ヌトゥーニヤ語辞典 調整中361単語

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'Ln

【名詞】
~語

'esイス

【助詞】
~は 
主語とその同格を表す。AはBだ。コピュラ文
文のテーマを定義する。何についての説明なのか。何と=なのか

'ful

【自由基本詞】
~ふりをする
動詞の後に付けてその動作を見せかけの動作にする

'funiファウニー

【自由基本詞】
~し始める
動詞の後ろに付いて継続的な出来事の始まりを表す

'gsガス

【助詞】
(時間、場所)~まで
時間と場所の終点を示す
手前←−−−−Iのイメージ(適当)「から」と一緒に使われやすい。

'hodhi

【自由基本詞】
~とは限らない
色々な品詞の後についてその品詞の真偽が分からない状態を表す

'kelケリ

【自由基本詞】
~していた
動詞の後ろに付いていつのまにか始めっていた事柄を表す
例文)彼女はいつのまにかカレーを食べ始めていた

'keu

【自由基本詞】
~する事。
動詞の後に付けてその動詞を動名詞にする

'kis

【自由基本詞】
(ひと以外)達、~ら
人以外の複数を表す

'knolクノール

【自由基本詞】
~するようになる
動詞の後ろに付いて習慣になるであろうことを表す未来形として使う。現在形としては使えないため(現在形が習慣を表すから)

'lam

【敬語】
~様。名前の後ろに付け敬意を表す


//発音は「ラム」最後の母音uは小さめ

'luthiguルティグ

【敬語】
動詞の後ろに付け、最上級の敬意を表す。
そのため、滅多に使わない。
訳としては尊敬語や謙譲語になる。


//この「ティグ」は動詞の「上がる」から来ている
'luの後には必ずthiguをつける、と表現してもよいが現在使用している人はそのように認識していないので上のように表現した
(日本人のほとんどが「いただきます」を「頂きます」と思って普段使用していないイメージ)

'neuネウ

【自由基本詞】
~している
動詞の後ろに付いて進行を表す

'ris

【自由基本詞】
~達
人を表す名詞の後に付けて複数を表す

'runiレウニー

【自由基本詞】
~今し終えた
動詞の後ろに付いて現在完了を表す
状況にもよるが少し前のときもこれを使う
(少し前、というのが状況によるのだが)

'ruoロウオ

【自由基本詞】
~したことがある
動詞の後ろに付いて経験を表す

'tam

【敬語】
~です。~ます。の最上位。文の最後に付け敬意を表す


//発音は「タム」最後の母音uは小さめ

'tan

【敬語】
~です。~ます。文の最後に付け敬意を表す。最上位は'tam


//発音は「タン」
余談ですがこれはアニメを見ていたら思いつきました。
~たん可愛い(全く関係ない)

'too

【敬語】
~さん。名前の後に付け敬意を表す。最上位は'lam


//発音は「トー」

'tsトス

【助詞】
(時間、場所)~から
時間と場所の始点を示す
手前l−−−−→のイメージ(適当)「まで」と一緒に使われやすい。今まで、の場合は「まで」が省略されることも

Nutoonea

【名詞】{国名}
ヌトゥーニヤ
この言葉が使われている(空想上の)国

a-karu

【動詞】
遠のく
日本語では主に「遠い」という形容詞を使うがヌトゥーニヤ語では主に動詞で使う

aaaaaa(単語じゃない)ヌトゥーニヤ語の簡単な説明

自作フォントで文字は作ってはいるけど流石に表示されなかったので
急遽ローマ字読みの代用表記を使うことにしました。
-(長音符、伸ばし棒)も使います
僕自身、twuやtsi等は普段使わないのでxu等があれば脳内補完でお願いします

ヌトゥーニヤ語は架空の世界であるヌトゥーニヤで使われている言語です。「語」をつけてもらわないと国名になってしまうので呼び方はそのままヌトゥーニヤ語でお願いします

ヌトゥーニヤ語は他の言語よりは日本語に近い言語、分かりやすい言語を目指しています
あと、聞いていて優しく聞こえる言語にしたいと考えているため、サ行は基本的にありません。パ行を多く使うであろう単語に入れています。
基本詞というものが出てくると思いますが、まあ英語の助動詞のようなものです。
ページとかは作ってません。作ったら貼る
@kirrelmole一応Twitterを貼っておきます。人工言語専用垢ってわけじゃないです。

ai

【自由基本詞】
~しながら~する(している)
現在進行形の動詞の後に付けてそのあとに(目的語+)現在進行形の動詞と置くことでながら作業を表す。


//この表現の場合前に来た動詞に重点を置いた表現となっている
どちらにも重点を置かない場合は以下の例文のような表現をする
thi'es ku-to roeru kinto'keu ko marua'keu ho topu'neu.
(僕は同じ時間に食べることと飲むことをしている)
~ ku-to roneu ~'keu ko~'keu ho topu'neu.

aithikka

【動詞】
思い出す

akabo-de

【動詞】
目覚める


//活動が鈍っていたものや無かったものが働き始めたり生まれたりする
物事の価値に気付き、行動に起こそうとする
眠りから醒めるという意味では使われない

amoi

【名詞】

arithika

【挨拶】
おはよう(起床時)


//午前中のあいさつではない

arukaru

【名詞】
周り、周囲

aruvaru

【名詞】
昼(日が出ているとき)


//朝も含める

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